所長ブログ

2013年4月 7日 日曜日

美術館②

引き続き美術館(つづき)。



有楽町で法律事務所をしている弁護士の佐々木ですが、引き続き法律相談とは関係なく、プライベートであった出来事について述べていきます。



国立新美術館に入ると、天気予報のためか、あまり入場者は多くなく閑散としていました。

建物内部は天井が高くて、直線の廊下があり広々としていて見通しがよく、また閑散としてベンチも空席が目立っていたことも手伝って、喧騒を忘れ気分良く過ごせました。

創元展に入場すると、どの絵も一辺1メートル50センチはあるような大きな絵で、その数は1000枚に迫るくらい展示され、また同時に閑散としていてストレスなく見て回ることができました。

非常に広い展示室を絵を見ながらゆっくり歩いて回ると、徐々に足に疲労が溜まってきます。同じ時間歩き続けたよりもずっと疲労が溜まりやすいのではないでしょうか。



ーつづくー


投稿者 アスター法律事務所